#5
ZAP
ID:e6upsUAKYS
2026/05/12 20:59:44
Zaproxy alias impedit expedita quisquam pariatur exercitationem. Nemo rerum eveniet dolores rem quia dignissimos.
AI停止中に投稿されたため、AI変換されていません。
#4
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ID:bkxoPHGO
2025/07/20 13:33:55
クロちゃんのセックス、クロックス
クロちゃんはさぁ、アナル開発が進んでイクイク!イクイク!からのゴムなし生はイカンでしょ!クロックスはNG!
#3
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ID:35XfcJNKTIDKSG
(編集済)
(主)
2025/07/18 14:01:08
糞ずき親父・爺様募集 投稿者:変態糞親父 投稿日:2006年 8月10日(木)14時37分17秒
先日、二回目になるが例の浮浪者の親父と川原の土手でひさしぶりに会ったんや。高架の下で道路からは見えないとこなんで、2人で真っ裸になりちんぽを舐めあってからわしが持って来た、いちぢく浣腸をお互いに入れあったんや。しばらく我慢していたら2人とも腹がぐるぐると言い出して69になりお互いにけつの穴を舐めあっていたんだが、わしもおっさんも我慢の限界が近づいているみたいで、けつの穴がひくひくして来たんや。おっさんがわしのちんぽを舐めながら ああ^~もう糞が出るう~~と言うまもなく、わしの顔にどば~っと糞が流れこんできた、それと同時にわしもおっさんの口と顔に糞を思い切りひりだしてやったよ。もう顔中に糞まみれや。お互いに糞を塗りあいながら体中にぬってからわしがおっさんのけつにもう一発浣腸してから糞まみれのちんぽを押し込みながら腰を使い糞を手ですくいとり、口の中に押し込むと舐めているんや。お互いに小便をかけあったり糞を何回もぬりあい楽しんだよ。最後は69のままお互いの口に射精したんや。3人や4人で糞まみれでやりたいぜ。おっさんも糞遊びが好きみたいじゃ。わしは163*90*53、おっさんは、165*75*60や一緒に糞まみれになりたいやつ連絡くれよ。岡山県の北部や。まあ~岡山市内ならいけるで。はよう糞まみれになろうぜ。
#2
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ID:35XfcJNKTIDKSG
(編集済)
(主)
2025/07/18 13:51:27
生かさず殺さずのクリスマス 投稿者:ビルダー拓也 投稿日:2008/12/26(金) 05:00:14
「クリスマス・イブは3日間くらいあるといいんだよね。だってさぁ、イヴの日とかに一人のオンナの子とかいっぱいいてかわいそうじゃん!」なんて言っていながら、オレにとっての本命くんがはたしてイブに呼んでくれるかどうかやっぱり気になる。本命クンは決して絶対に約束なんかしてくれない。だからオレはグレまくってウリなんかやっている。それに絶対決して「好きだ」なんて言ってくれない。単なる「ペット」として愛してくれているだけだ。
22日の夜、レオに野獣のように抱かれていると、センパイからメールがあった。「今から会う?」「うぃっす、30分後に行きまっす!」レオの家からは5分で行ける距離だけど、たぶんあと20分でこの激しすぎるセックスはおわるぜ、と思いながら、あー、膣の奥がマジに気持ちいい。切りこみを入れた競パンの中に3回分の精子をドロドロに溢れさせながらセンパイの家へ向かう。「はい、クリスマス・プレゼント」って、すっげー!ブーヴ・クリコのシャンパンじゃん!「今日は拓也の家へ行くから」っていつものように気まぐれな展開だ。「ウレシイっす!センパイが家に来てくださるなんて」オレも実はセンパイにクリスマス・プレゼントを買ってあったんだ。でもさぁ、今晩お泊まりでシャンパンを開けるってことは、24日のイヴはどうなんだよぉ!種付け競パン姿でオードブルをつまみながらセンパイのエロ話しを聞いているうちに、酔いがまわってきて、話しに登場するセンパイのたくさんの若いペットたちにムラムラジェラシーを感じる。センパイの膝にワンコのように手をつき、「オレもその23歳の奴みたいに↑仕込まれて14時間とかセックスされたいっ!」とガン見でおねだり。しばらくそのまま乳首を遊ばれて喘ぎまくったあとは「実は今日はタネマンなんだ」って、テーブルに手をつきケツを突き出し、オイルと精子でドロドロに濡れた穴開き競パンのケツたぶを開いて兆発する。「ホントだ、ドロドロじゃん!」センパイの手がオレのケツ穴をまさぐりその手を口で何度もキレイにさせられて濃厚な精子を味わう。「じゃあ、クリスマスのお祝いに仕込んであげるよ」4つんばいで胸を床につけ、くの字にアナルを上に向け、クスコで穴を広げられるとぽっかりとピンク色のアナルが口を開け
#1
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ID:35XfcJNKTIDKSG
(主)
2025/07/18 13:43:54
1回戦8ラウンドはきついぜ 投稿者:ビルダー拓也 投稿日:2008/11/15(土) 15:44:36
センパイの呼び出しはいつも突然だ。今日はメシ食ってる最中にメールが来た。「今から来いよ」即座に食事を中断し、家を飛び出る。緊急出動できるオレって消防隊員になれるかも。「今出ました。ジムに行ってからにしますか?それともすぐに向かいますか?」「パスタ作るからすぐに来いよ」まぁ、ジムは毎日行ってるし、センパイのしごきは結構キツイからジムはやめとくか。家に着くとちょうどパスタができあがっていた。「今日は珍しくウリじゃないんだな。」オレはセンパイのペットだから首輪をつけられて全裸で食わされる。「オマエまた若くなったな」甘いキスを受けながらデザートのケーキを口移しで食わされて完全勃起する。「ほら、ケツ洗っておいで。」「もう洗ってありまっす!」「なんで?」「だってウリに備えて夜になると洗っておくんだ」「いい心構えじゃん?」でも一応確認をしにバスルームへ。ぜんぜん大丈夫だ。ベッドルームへ戻ると妖しいろうそくの光りが3つ。さっそく乳首責めと指マン責めが始まる。「昨日はどんな奴に犯されたんだ?」オレは喘ぎながら「昨日はタチだったんだよ。こんな風にね」と、いきり立ったチンポをセンパイの口に突っ込み、ふざけて「ほらほら、上手に咥えろよ、ちゃんと舌使えよ!」と遊んでみる。センパイは「オレのフェラも上手いだろ?」と言うが、正直に「ぜんぜん!」と言ったのがヤバかった!いつもは優しくほぐしてから正常位で始まるのに、四つんばいにさせられてイキナリのバック!どうやらオレの悪ふざけにブチ切れたらしい。さっきまで十分によがらせられた後とはいえ、いきなりのバックはきつすぎるぜ!センパイのデカマラがオレを串刺しにしようとしてミリミリとケツの穴をこじ開ける。「あー、いきなりバックはムリっす!」と叫ぶオレを押さえつけて凶器が突き刺さる。「ぐぉぉーっ!」痛くて感じている余裕もない。弓なりにのけぞった胸ががっしりと捉まえられてそのまま長時間動かない。その体勢のまま身動きできず汗がじわっと出る。首輪を掴まれて「毎日犯されまくりなんだろ?」尋問されても声も出ない。痛みが遠のいて快感に変わる頃を見計らってデカマラがゆっくりとピストン運動を始める。オレは膣壁の快感にのけぞってひたすら吠えるだけの淫乱犬になる。動きが小